2008年06月18日
拙い写真と文章でお届けしております”電停探訪シリーズ”
毎回ご覧頂き、本当にありがとうございます
私の気まぐれであちらこちらの電停を訪れ、撮影しています
撮影機材は、以前から申しておりますように、携帯付属のカメラです
照明など、そんな立派な機材は一切持ち合わせておりませんw
当然、スタッフも一人ですしw
帰宅して、撮影した写真を整理しながら、記事として仕上げていきます
基本、私が感じたことを一言コメントとして記していますが・・・

鹿児島市電が走る街 今昔
著者:水元影文さん
(志学館大学人間関係学部非常勤講師)
発行所:JTBパブリッシング
ISBN 978-4-533-06776-1
C2026(1,890円)
実は、この本も大いに参考にさせて頂いています
古くは昭和20年代の貴重な写真と、当時と同じ視点でとらえた現在の様子や
今はなき、伊敷線・上町線の様子、過去に所有していた電車の諸元表
電車の図面などが掲載されている一冊です
鉄道ファンならずとも、過去の鹿児島市街地を楽しむのにもいいかもしれません。

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