2008年09月24日
「さちゃん日々是ヒトリゴト」管理人のさちゃんさんが
早い機会にご覧になった映画「おくりびと」
昨日のレイトショーで観に行ってきました

どんな映画でも
コーラとポップコーンは
手放せませんw
えっと・・・
映画内容はさておき
私は「職業」という観点でちょっと書き留めておこうかと
葬祭業を営んでいる友人がいるので
「納棺師」の存在は以前から知っていました
どういういきさつでそうなったのかは忘れましたが
1度だけ実際に「その現場」を見たことがあります
また、いつかは最期を迎える「人間」がこの世に存在する以上
葬祭業というカテゴリーはずっと存在すると思います
映画の中で、とある登場人物が「汚らわしい職業」と表現していましたが
この仕事だけでなく、いろんな分野で
「人がやりたがらない仕事」というものがあります
だけど誰かがやらないと、それは解決しないし
言い換えれば、その方のお陰で助けられている場面も多々あると思います
たいていの仕事は「組織」の一員となって
利益のためにやっていくのが一般的なのでしょうが
「お金で買えないもの・お金で解決できない仕事」もあるんだよなぁ
と映画を観ながら感じました。

早い機会にご覧になった映画「おくりびと」
昨日のレイトショーで観に行ってきました

どんな映画でも
コーラとポップコーンは
手放せませんw
えっと・・・
映画内容はさておき
私は「職業」という観点でちょっと書き留めておこうかと
葬祭業を営んでいる友人がいるので
「納棺師」の存在は以前から知っていました
どういういきさつでそうなったのかは忘れましたが
1度だけ実際に「その現場」を見たことがあります
また、いつかは最期を迎える「人間」がこの世に存在する以上
葬祭業というカテゴリーはずっと存在すると思います
映画の中で、とある登場人物が「汚らわしい職業」と表現していましたが
この仕事だけでなく、いろんな分野で
「人がやりたがらない仕事」というものがあります
だけど誰かがやらないと、それは解決しないし
言い換えれば、その方のお陰で助けられている場面も多々あると思います
たいていの仕事は「組織」の一員となって
利益のためにやっていくのが一般的なのでしょうが
「お金で買えないもの・お金で解決できない仕事」もあるんだよなぁ
と映画を観ながら感じました。

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仕事って、必ずしも「稼ぎ重視」ではないですものね。